オランダ・ベルギー旅行6日目(2)
2010年01月20日

王宮へ

「王座の間」には、ものすごい数のシャンデリアがあり
見応えのある美しさでした
見応えのある美しさでした

ブリュッセルの山の手一帯は「芸術の丘」と呼ばれている

ロワイヤル広場をグランプラス側に下る階段から
市庁舎の美しい塔が見える
市庁舎の美しい塔が見える

楽器博物館には世界の楽器が揃う
アールヌーボー様式の建物
アールヌーボー様式の建物

ノートルダム・デュ・サブロン教会

サブロンの美しい教会

15世紀の典型的なゴシック様式

パイプオルガンは18世紀のもので今も現役

ステンドグラスが光をもたらし美しい

高さ15m、11面のステンドグラス

四方にステンドグラスが張り巡らされている

教会の東側にプチ・サブロン広場

グラン・サブロン広場を通り抜け

庶民的なマーロン地区
石畳がつづく
石畳がつづく

ノートルダム・ド・ラ・シャぺル教会
翼廊はロマネスク様式
翼廊はロマネスク様式

市内最古の教会

パイプオルガンの音色が響く

内陣はゴシック様式
建築様式が混合している
建築様式が混合している
Posted by usagikamo at 07:27│Comments(0)
│2009年夏オランダ・ベルギー